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冬の間中、何度もくり返すひび割れはヒビケアで治せる。修復力で治せる。ヒビケア®シリーズ 冬の間中、何度もくり返すひび割れはヒビケアで治せる。修復力で治せる。ヒビケア®シリーズ

ひび割れの悩み

冬の間中、何度もくり返すパックリ®割れ
もう治らないとあきらめていませんか?

手指のパックリ割れ

乾燥している冬の間中、ふさがっては割れるを何度もくり返す手指のパックリ割れ。
毎年悩んでいるからこそ、水仕事時にゴム手袋を用いる、絆創膏などを貼って保護する、水仕事後やお風呂あがり、寝る前などにスキンケアで対処するなど、あらゆる対策をしているのにも関わらず、またパックリ割れ…。
このように冬の間中、何度もくり返すパックリ割れに悩んでいませんか?

パックリ割れの悩み
パックリ割れの悩み

かかとのささくれ割れ®
パックリ®割れ

足のかかとも、ストッキング、靴下などを履いた際に繊維などが引っ掛かるささくれ割れ、足を踏み込んだ際のパックリ割れなど、痛いひび割れが起こりやすい部位です。手指と違って普段あまり目にしない事から、ささくれ割れやパックリ割れに気付いた頃にはスキンケアで対処しきれない症状に陥ってしまいがち。

ささくれ割れ パックリ割れ

こんな手指、かかとのパックリ割れ、もう治らないとあきらめていませんか?
原因と症状をしっかり理解し、正しく対処することでしっかり治すことができます。

何度もくり返すパックリ割れ、ささくれ割れの治療のためのキーワード、
それは「修復力!」にあります。

こんな手指、かかとのパックリ割れ、もう治らないとあきらめていませんか?原因と症状をしっかり理解し、正しく対処することでしっかり治すことができます。何度もくり返すパックリ割れ、ささくれ割れの治療のためのキーワード、それは「修復力!」にあります。

手指とかかとのひび割れが
しつこくくり返す原因とその違い

手指のパックリ割れ、
何度もくり返してしまうのはなぜ?

冬になると、寒さなどにより手指が血行不良になります。血行不良により細胞に栄養が行き届かない状態が続くと、肌細胞は元気を失い、遂にはひびを自分自身の力で修復できなくなります。そうなるとひびは治りきらずにパックリ割れをくり返す悪循環に陥ってしまうのです。

かかとのささくれ割れ、
パックリ割れはなぜ起きるの?

手指だけではなく、かかとにも起こるひび割れ。実は手指とかかとのひび割れは発生のメカニズムが違い、その差はかかとが手指より倍以上も厚い角層を持つことに起因しています。

かかとは、「血行不良」「加齢による代謝機能低下」「乾燥」などの原因によって、皮ふの新陳代謝が適切に起こらないターンオーバー異常に陥ると、古い角層がはがれにくく、どんどん積み重なり、硬く、ぶ厚いガチゴチしたかかとになってしまいます。この結果、かかとでは硬くなった角層が裂けるささくれ割れ、体重がかかることでひび割れるパックリ割れを起こしてしまいます。また、かかとには皮脂腺がないことから、皮ふを保湿する皮脂がもともと少なく、自己修復力が弱いことから、一度ささくれ割れやパックリ割れになってしまうと、手指同様にくり返す悪循環に陥ってしまいます。

このように、手指とかかとでは発生のメカニズムが異なり、
しっかり治すにはそれぞれの部位に合った治療薬が必要です。

このように、手指とかかとでは発生のメカニズムが異なり、しっかり治すにはそれぞれの部位に合った治療薬が必要です。

修復力にこだわり!
ヒビケアシリーズ

手指向け ヒビケア®軟膏

ヒビケアはひび修復促進成分(アラントイン+パンテノール)をW配合。
治りにくかったくり返すパックリ割れをしっかり治療します。

修復力の低下した肌にヒビケアを塗ると、新陳代謝を促し、肌細胞を活性します。その結果、肌本来の修復力が回復し、パックリ割れをくり返さない、健康な肌状態に導きます。修復促進成分W配合のヒビケアだからこそ、くり返しパックリ割れて治りにくかった、ひび・あかぎれもしっかり治療できるのです。

トコフェロール酢酸エステル
血行を促進し、ひび・あかぎれの回復を早めます。
ジフェンヒドラミン
ひび・あかぎれに伴う
かゆみもおさえます。
グリセリン
保湿成分で、皮ふに
うるおいを与えます。
無香料 しみない べたつかない
  • 臭いがほとんどないので、塗っていることが気にならず、家事の合間にもお使いいただけます。
  • 尿素、サリチル酸メチルなど無配合で、しみにくい処方です。
  • べたつかないので、ヒビケアを塗った手で物に触れても気になりません。
  • しっとりと手になじみ、すぐになめらかな感触に変わります。

本剤にステロイド成分は配合されていません。

かかと向け ヒビケア®FT軟膏

ヒビケアFTは、ひび修復促進成分W配合に加え、ビタミンA油を配合。
かかとのささくれ割れ、深いパックリ割れ治療に適した処方です。

トコフェロール酢酸エステル
血行を促進し、ひび・あかぎれの回復を早めます。
ジフェンヒドラミン
ひび・あかぎれに伴う
かゆみもおさえます。
グリセリン
保湿成分で、皮ふに
うるおいを与えます。
しみない 皮ふなじみがよい べたつかない
  • 尿素、サリチル酸メチルなど無配合ですので、しみにくいです。
  • しっとり皮ふになじみ、なめらかな感触にかわります。
  • 靴下やストッキングをはいても、べたつきが気になりません。

本剤にステロイド成分は配合されていません。

日々の対策法

日常のケアで、パックリ割れや
ささくれ割れを防ぐ秘訣

ひび・あかぎれは、寒さや水仕事、お湯、洗剤などによる血行不良と乾燥が原因ですから、水仕事を避けられない主婦の方などは特に悩まされているのではないでしょうか?ご自身で出来る予防法をご紹介します。

  • 保湿

    そもそも割れにくい肌を維持するには保湿が大切。乾燥による肌あれ、ひび割れ、かゆみを治すには、保湿剤を含んでいるハンドクリームを手指、かかとなどにしっかりと塗り、角層の水分保持を心がけましょう。また、寝ている間も肌の回復を高めるために、手袋や靴下を履くと良いでしょう。

  • 保護

    外出時には手袋をし、水仕事時はできる限り炊事用手袋をするようにし、ひび割れた部分を水に触れさせないようにしましょう。

商品紹介

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