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なぜ、ムヒHDmはしみないの?

ムヒHDm商品画像

通常のバリアを保っている肌に比べ、掻きむしった後や乾燥状態など、バリア機能が低下した肌では、表皮がスカスカな状態のためエタノールが多量に真皮に流入します。 エタノールが、痛み神経のレセプターを刺激すると、信号が脳に伝わり、「しみる」感覚を引き起こします。

通常のバリアを保っている肌の画像 しみない
バリア機能が低下した肌の画像 しみる
そこで

ムヒHDmを使用した場合

ムヒHDmは、エタノール無配合のため痛み神経を刺激せず、しみることはありません。

バリア機能が低下した肌の画像 しみない

しみないタイプ ムヒHDmならではの2つのこだわり!

「しみない・痛くない」使い心地

基剤にプロピレングリコール(PG)を活用することにより「しみない・痛くない」使い心地 を実現しています。(エタノール無配合)

ほんのりやさしい清涼感

患部を直接見て塗ることが出来ない部位だから、薬が塗れたことがわかる程度の “ほんのりやさしい清涼感”をもたせています。