赤ちゃんの柔肌が刺されてしまったんですね…。お薬を塗ってもいいのかな?と心配になる気持ちもよく分かります。赤ちゃんの皮膚の厚さは大人よりも薄くて、バリア機能もまだ未熟なので、ちょっとした刺激にも敏感。だからこそ、やさしく寄り添ってあげたいですね。
そんな想いから生まれたのが、「ムヒ・ベビーb」!生後1カ月から使うことができて、スーッとする清涼感成分や、お肌にしみやすいエタノールは配合されていません。虫さされだけでなく、赤ちゃんの様々な肌トラブルへの常備薬として、1本持っておくのがおすすめです♪動く赤ちゃんにもサッと塗れる「液体ムヒベビー」もありますよ。
まだ言葉でうまく伝えられなくても、赤ちゃんのお肌はとっても正直。やさしくケアしてあげた分だけ、お肌はきっとすこやかに応えてくれますよ。
ダニ刺されはかゆみや炎症が強いだけでなく、繰り返し刺されることも多いので、長年悩まれる方が多いんです。お悩みが深い分、お電話も長くなる傾向があるの…。
ダニ刺されには、かゆみ止め成分と抗炎症成分が配合された「ムヒアルファEX」「液体ムヒアルファEX」!お薬をこまめに塗って、かゆみが酷ければ氷水で冷やすのもおすすめです。辛い症状のお話は、ぜひお電話で聞かせてくださいね。
そしてもうひとつ大切なのが、ダニやネズミの駆除!実は室内で刺されることの多い「イエダニ」は、普段はネズミに寄生していて、夜になると室内に侵入して人の血を吸うのです…。お掃除や殺虫剤の使用だけでは、また刺されてしまうことが多いので、駆除の専門業者に相談してみてくださいね。ダニの種類については、池田模範堂の「虫さされ情報館」をチェック!
この質問を頂くこと、本当に多いんです。大事な部位だから、清潔にしなきゃ!と思う気持ちも分かります。
でもそれって…日中はかゆいのを我慢して、お風呂上りの1日1回しか薬を塗らないってことですよね?…そ、そんなのイヤーッッ!足りませんよね!?
本当は、1日5~6回を目安に塗ってほしいんです。トイレに行くタイミングとか、かゆいなと思ったタイミングで我慢せず塗ってくださいね。一度お薬を塗ったところに、上から重ねて塗ってももちろんOK!
神経質になりすぎないで、症状が気になった時に塗ってくださいね♪
女性のデリケートエリア向けの「デリケアb」の説明書には「粘膜部分には使用しないで」って書いてあるけど、どこまで塗っていいのか悩みますよね。
女性のデリケートエリアの「粘膜」は、下の図のうちピンク色で塗られた部分(尿道の中、膣の中、肛門の中)を指します。その他の部分なら、お薬を塗れる範囲です!
お薬を5~6日使っても症状の改善がみられない場合や粘膜がかゆい場合は、感染症等のおそれもあるので、お医者さんを受診すると安心ですよ。
自分では見にくい部分なので、ご不安な場合はお電話で気軽にご相談くださいね♪女性の相談員がお話を伺います。
少し照れたように、こんなお電話を頂いたことがあって…「CMを見たら、地元に帰省した時ののどかな夏の思い出が浮かんできて、胸がじんわり温かくなって…お電話してしまいました。用事でもないのに、すみません」って。
お客様相談窓口は、ご質問やご相談だけが届く場所ではないんです。「心が動いたこと」も届いています。私たち相談員も、「素敵なお話を分けていただいた」ことに、心があたたかくなっています。こんな嬉しいお声も、ぜひお寄せくださいね。
涙ぐみながら、こんなお話をしてくださったお客様も…。寝たきりだったお母さまのそばには、いつも『ムヒ』があったそうです。「『かゆい』と言われた時にそっと塗ってあげると、かゆみが落ち着いて、ふわっと笑顔に。母はもう天国にいるけれど、この製品を見ると、あの笑顔が浮かぶんです。」
そのお話に、気づけば私の目からも涙があふれてしまいました…。私たちの製品は、ただのお薬ではなく、ときに誰かの大切な時間や、ぬくもりを支える存在にもなるんですね。
親子の絆、日々のやさしさ、そっと寄り添う時間。そんな思い出も、ぜひ私たちにお話しください。
HPでは伝えきれない魅力をお届けしています。神田さんの相棒の??さんも登場するらしい…?